多剤耐性菌・NDM-1の、、イソジ的見解と気づき・・

どんな抗生物質・抗菌薬も効かない耐性菌が人のカラダから見つかったそうです。表面は膜で覆われてて生存力も強く、感染力も高いそうです。「多剤耐性菌・NDM-1」てのがそれで、 フツーの大腸菌が変化したものだそうです。って聞くと、なにも知らない人は怯えます。大腸菌と言えば、あのO-157も大騒ぎでした。結局、家畜の人工飼育が原因だった。宮崎の牛の口蹄疫感染も同じことかと思います。
要は、人間側に問題があるってことです。こんなこともうずっと長いことやってて、全く変わらないのが世の空気、みたいね。
そして人間はそれについての抗菌薬をまた開発しようとします。これじゃキリがないでしょ。企業はガンの新薬を必死で開発してるし、医者は抗生物質をさかんに投与、なのに病人は増える一方。保健所の殺菌指導もエスカレート。なんたって感染対策指導が強い消毒剤による手洗いだもん。これって手を守ってくれてる菌まで死んじゃうわけで、、それを置かなきゃ違反だし、もうやめよーよ、なんか言えないし。。人は菌でできてるよーなもんだし、菌によって守られてるわけで、、
お~屋もパン製造販売で何かと保健所の指導がある。先日、保健所関係の人に、「オーガニックはカビるし、一番困る」みたいなことを言われた。「それじゃいいもんも販売できなくなっちゃうでしょ」ってつい言っちゃったけど防腐剤入りの方が安全、みたいな。病院の感染対策だって、床、ドアノブ、カーテンの消毒、基本的にはアルコールの消毒剤が有効、、とかやってるし、おめーらマジかよ!って世界です。
ちと話がそれたけど、、感染対策がそれでいいのかな?ずっとそうやってくの?って思っちゃう。だとしたらうちらは自力で対策を考えねばいつか巻き込まれちゃうわけで、、こりゃぁ、かなり深刻ですがな。。
千島学説では菌は自然発生。そして体内環境によってそれなりの菌が自然発生するらしい。てことは多剤耐性菌もそう、人工食や薬を常用してる人は人工的な菌が発生します。そして原因不明の難病の発生です。医者の出す抗生物質を平気で飲んでれば、いつかカラダを守る菌までがいなくなって、最後はわけのわからない耐性菌だって発生するでしょ。
それだけのことなのに、、盛んに菌の研究したり新薬を開発したりのイタチごっこ。
あげくは多剤耐性菌までつくっちゃった。。
世の中逆なんです!ほとんどが。現代医療は千島学説なんか認めないから、ますます大ごとになっちゃう。で、マスコミもそこにのっかる、、で、人々は怯える。ここ何年も同じこと繰り返してるよーな。。
細菌の問題は、どう考えても千島学説に行き着くでしょ。。医者も問題あったら困るので、すぐに抗生物質を投与しちゃうそーな。患者は病院に行くほど免疫力が弱くなる。原因不明の病気って言うけれど、どうでしょうか??、体内環境が悪ければそれなりの菌が発生。地上も環境が悪ければ空中にもそれなりの菌が発生。原因究明が全くなくて消毒で解決しちゃう。また医者はあれこれ病名をつけて薬を処方する。「症状は毒出し」なのにです。いやもう根本から違っちゃってるから、やるほどに「多剤耐性菌」なんかもできちゃうわけで、、いえ、現代医療や関連企業こそがそれつくってるわけで、、
うちらもマスコミ情報を鵜呑みしてたらヤバイことに・・。やはり厳しい言い方だけど病気は自業自得、その気になればネットや本からの情報だって多くある時代だもん、勉強しなきゃダメでしょ。そして人工毒のデトに気づいた人は、、自然であるカラダの声を聞き、カラダから安心が湧き、化学療法の怖さもわかってきます。
これは今までのワタシの体験を言ってます。ボロボロになり内臓無力症と言われ、医者に40歳で老化が始まると言われたカラダが、今では再生復活!老化?感じませんね。一切薬をやめ、デトしたカラダにお任せしたら、今が一番健康な状態になった。お腹の菌も増え、おかしな菌から守ってくれる。毒も浄化してくれる。自分がやることは、デトして増えたお腹の自然菌を大事にし、感謝すること。カラダはさらに自然に還ろうと頑張ってくれるってわけです。カラダは意識、自らのカラダへの想いが伝わります。薬じゃ治らないどころか逆の病気、なんです。カラダをどう思うかでお腹の菌だって違ってくるんです。なので耐性菌なんかつくっちゃうのは、、または感染して事が重大になっちゃうのは、、実は自分の責任なんですね。
結局、千島学説で言えば無限に菌はできる。それをいちいち調べて新しい菌を探してる研究者。死ぬまでそれやってど~なん??、て言いたい放題で怒られそうだけど、、ホンマ、事は重大なんですもん。多くの人が医者を信頼して亡くなってるわけで、、いやいや世の中、おかしくね~~!、、とか言えば固まった保健所指導員に怒られる。これはもうひたすら「ゆる体操」でストレス解消すっきゃないわけで、世の空気ってのは何があっても変わらないイヤハヤ。。
ワタシ自身、かつては手術、抗生物質でひどいカラダになった。自分はカラダが弱いと思った。実はそうじゃなくて、、「カラダは自然・昔に還ろうと今も動いてくれてる!」ってのを知らなかった。そして、、「風邪もなにもかも、症状はすべて毒出しであって病気じゃなかった」。それを知ってここまで元気になれた。しかも細菌だって怖くない。細菌は共生の仲間じゃないの!みたいなこともカラダでわかるよーになった。。カラダをどう思うかで「多剤耐性菌」が自分の中から生まれます。そして恐怖は人工毒の溜まった、免疫の弱ったカラダから湧きます。
あのキツかった毒受けも、、ああ、人からの「人工的な細菌感染」だったんだ!って今わかった次第。そして、、その全部がワクチン、免疫になったんだ!ってわかった。。あれもこれもなくて、、氣ってのは良くも悪くもその人の細菌なんだ!ってのもなんとなく直感。カラダってデトしたなりに、わからなかったことがわかってくるんです。なのでこんな時代でも怖いことないんです、冷え取りでデトしてゆるんで情報に左右されず、自力=治力で人生、楽しみましょ!!

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多剤耐性菌・NDM-1の、、イソジ的見解と気づき・・」のコメント(2)

  1. ジェニファー より:

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    こんにちは。この前、一本だけ残っている上の親知らずを抜きました。出ているのですが、斜めだし前の歯にひっかかって押している状態。そのせいか、前歯が重なってきたようなので抜きました。当然、抗生物質、ロキソニンを処方され、「抗生物質は4日分、必ず飲みきって。今日はシャワーのみ」と言われました。上顎で脳にも近いし、麻酔切れてしんどいし、どうしようかと思いました。でも抗生物質飲みませんでした。(もちロキソニンも) 半身浴2時間、夕食抜きで次の日起きてみると、痛みはなくなっていました。その後2日間は傷にひびいて噛めませんでしたが、4日目には元通り。冷え取りってすばらしい。さんざんゴリゴリされたのですが、抗生物質飲まなくて大丈夫でしたよ!

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    親知らず、大変でしたね。酸化したカラダは膿みますが、毒出ししたカラダは大丈夫!抗生物質も不要で治りも速いですしね!

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