千島学説と冷えとり

千島学説を初めて読む人は“目からウロコ”ですよ!。世間一般の常識とはまるで違うので、頭をしっかり切り替えて読んでくださいね。今回は私が一番大事と思う部分をなるべく解りやすく書いてみます・・。

 

その前にまずは私の考えですが..カラダは常に変化していて同じ状態はありません。なので検査しても結果を知る頃にはすでにカラダは変化していてその数値もそのカラダもどこにもありません。唯一言える確かなことは、検査しようがしまいが不自然なものを食べれば体液が汚れてカラダは不自然(病気)へと変化してくってことです。最終的には人工毒で内臓が動かなくなる状態が病気。普段の具合いが悪い状態は病気ではなく、すべてが毒だし症状です。これはカラダの再生の動きで検査や治療の必要はなく放置しとけば治るし、放置するほど「治る力」が大きくなって行きます。ですから瞑眩を体験するほど本来の強いカラダに近づいているってことです。

 

そこんとこ何も考えずに何かあれば医者に頼る。大事な「毒出し症状・再生力・治る力」を薬で抑えるほどカラダは退化し、自然とは逆の病気の方向に行きます。そうなれば薬が必要なカラダになってしまいます。怖いですね、世間の常識で動けばこうなるわけですから..。で「気を病む」と書く病気は..こういったカラダへの思考、不理解かと思いますよ。細胞の各々は生物で人工毒を嫌い常に元気になろうとしているのですから..。

 

過去の私も不理解でした..医者に頼り人工毒を大量に取り込み、とうとう卵巣の両方を切除し、最後は内臓無力症と診断され、そこまで行ってやっと「医者は病気を治せない!」と気づき「自分で治そう!」と決心しました。その後は薬を一切やめ、添加物に気をつけ、今現在25年目の冷え取り生活でカラダは別人のように甦りました。だからこそこうして自信を持って書くことが出来ます。ちなみに薬はかれこれ35年以上飲んでいません。

 

長い間に溜め込んだ宿毒を出し、人工毒を取り込まなければ「本来の偉大なカラダ力」は誰でも顕現します。暝眩中のみなさんも頑張って越えてくださいね!。それにはカラダの浄化・再生の動きを邪魔せずお任せすること。それをするには..カラダがどうなっているのか??、まずは本当のことをしっかり理解することですよね。

 

左の「千島学説入門」はかなり前のもので現在販売されてるの表紙が違いますが、内容は全く同じです。右の新書の「生命の自覚」も読みやすく濃い内容です。持ち歩きに便利なので興味ある方は両方おすすめします。今回は右の新書のページを少し紹介しつつ自分の見解を書きますね。

 

生命の自覚P44・・彼が発見したものは、ニワトリのタマゴの黄身が赤血球に変化し(分化)し、その赤血球が生殖細胞に変化している様子だった。「こんなことがあっていいのだろうか?」千島は愕然とその姿を眺めた・・顕微鏡下では赤血球がタコの足状に細胞質を放出し、その細胞質がお互いに仲間を探し求めあっている。やがてそれらが溶けあい、集団化して、その集団はしだいに細胞核を持つ一つの単細胞になった。

 

結局、教授の実験では卵の黄身が一つの単細胞(バクテリアのような生物)になったのです!。私たちは人間と思っていても見方を変えればこれらバクテリアの集まりのようなものなんです。もっと言えば..私たちが死ねば細胞が溶けてバクテリアに生まれ変わるわけで(逆分化)、人間てのはバクテリアなんですね。自分とは何者か?死ってどこにあるのか??、ちょっと考えてしまいますよね。まあ、私的にはこういった疑問を持つ人の方が思考が柔軟で話が合いますね..。で教授の研究では赤血球が細胞になりカラダ中を循環してその流れた先で爪、毛、卵子、内臓、皮膚、、カラダのすべてに変化するといいます。

 

教授のこの発見は医学、遺伝学、細胞学、血液学など・・根本からひっくりかえる大発見で、これはもうノーベル賞ものなんですね。教授の研究によれば..タマゴの黄身から細胞が自然発生!そして細胞は微小な生物!そしてそれから核ができた!。教授は何百回も実験を重ねて論文を書いた..でもすべての学会から無視され現在も放置されたままです。これを認めれば医学は根本から崩れるわけですからね(後述しますがタマゴの黄身だけじゃなく口から入れたものすべてが赤血球→細胞に変わるという意味です)。

 

生命の自覚P72・・千島教授の血液理論は、⑴消化された食べ物が赤血球になる。⑵赤血球は腸で造られる・・⑸健康で栄養状態のよいとき、赤血球はすべて細胞に変化する。⑹カラダが病気の方向に向かっているとき、赤血球はガン細胞や炎症細胞など病巣の細胞に変化する。⑺断食や節食や大量出血後、あるいは病気のとき、すべての組織細胞は赤血球に逆戻りする。

 

これなんです!私はこれを知って興奮しましたね。私流に解説すると..健康な状態ならカラダが喜ぶものを食べれば腸も甦り、健康な赤血球→細胞→組織→カラダが再生される(分化説)。そして血が失われたり空腹、病的状態の時にはカラダは組織を溶かし、生命維持のために血を増やし一定量に保つ(逆分化説)。その際には悪い部分から先に逆分化するそうです。こう見るとカラダってやってることが完璧ですよね!。だって浄化も再生もしてくれるわけですから..。私たち人間はその偉大な自然力を無視してとことん人工治療で競い合ってるし..。

 

で冷え取りで言う小食こそ、このカラダの逆分化に繋がるわけです。少食や空腹は毒出しのお手伝いですよね。また暝眩時に食欲が無くなるのはカラダが毒出しに専念し他にエネルギーを使わせない為で、そこではムリに食べないことです。私はひどい暝眩時には..一週間も飲まず食わずの日がありました。凄まじい逆分化(毒出し)症状で水さえ飲めずに死んだ方が楽でしたね。痩せてガリガリの骨と皮でしたが、かつての手術で取り込んだ大量の薬なんかが流れ出たようです。薬はカラダに溜まるので、安易に飲んでる人はあとで大変なことになります。

 

カラダがどうして病気になるのか??、これは上記(千島学説)に書きましたが..食べたものから細胞ができて健康な細胞にもガン細胞にもなる。そう、細胞は口から入れた食べ物、人工毒、添加物、酸化物からの自然発生なんですね。それが指先の皮膚にも目にも骨にも卵子や精子にも内臓にもなる。口に入れるのは自分自身ですからね、健康も病気も自分がつくってるってことなんです。添加物だらけのお菓子や加工食なんか食べてればそれなりのカラダになるわけですし、病的な菌だって体内発生するってことです。菌によって病気になるというのが現在の医学常識ですが、千島学説ではウィルスは病的な体内からの自然発生で、病的菌が先ではなく、あくまでも結果なんです。ですから病気予防は除菌やワクチンではなくて体液浄化なんですね。これが世間では全く知られてないというのも怖い話です。

 

現代医学は細胞は細胞から生まれるという細胞分裂説、だからガン細胞は転移するというのが常識です。それだとガンは恐怖ですよね。でも真理は前述したように..口から入れたものが体液となり、それなりのカラダをつくるってことだけなんです。また学校で習ってきたのは..赤血球は核を失った死の手前の細胞で、赤血球は赤血球で終るという内容でした。私も「赤血球って不要なものなんだ!」って思ったのを覚えています。でもそうじゃなかった!赤血球・血はカラダ、命そのものだったのですから..。

 

食べたものが赤血球になり「核」ができて細胞になるという千島学説では遺伝でさえも否定です。遺伝よりも後天的な生活環境を重視しています。実際、私も冷え取りに出合い「症状は毒出し=逆分化」を知り、子供の頃からの誤った食による宿毒やら大量の薬やらが浄化されると..当時の自分とは全く別のカラダになっていました。内臓は今流行りの「ワンチーム」になり、お互い結束し意思疎通して一つの循環をつくってる。毒出し歴25年が経ってみれば、逆にあれこれ症状がある人が不思議に思えてしまいます。

過去の自分を振り返れば、そうなるのは食やら薬やらで体液が汚れていたとしか言いようがないんです。

 

で千島学説で感激したのは「逆分化」です。分化というのは前述したように..食べたものが赤血球になり細胞になることで、逆分化とは断食(空腹時)や大量出血時には組織が血に逆戻りすることです。ですから冷え取りの瞑眩で食べられなくなると、さらに逆分化が激しく起こり症状もひどくなります。当人はこの先どうなっちゃうのか?不安が湧く..でもカラダ側から見ればもっと元気になるための浄化をしてるだけ。

 

体液がきれいなら食欲もあって何でもおいしいし、それが健康な血になりカラダ全体が再生される。

目が悪ければ目医者、胃は内科、ではなくて完治させるには健康な血をつくること。部分の治療じゃダメで、根本原因は腸で造られる血液の質なんですね。不養生して体液が汚れれば病的細胞や病的菌が生まれる..けど養生すればまた健康になれる。難しく考えることはなくて大事なことはそこだけなんですね。

 

こうしてみると、カラダってとてもありがたくシンプルで完璧な動きですよね!。誰が考えたのか??、神様というか、宇宙の叡智というか、その「カラダとの一体化」こそお任せで楽に生きられるわけです..。

私も千島学説と冷え取りに救われて病気というものが頭から消え、すっかり別のカラダに再生されました。長く辛かった暝眩の記憶さえ薄れています。食べちゃいけないものもカラダが教えてくれます。

 

今の延長が死ですから..ここまでに再生してくれカラダに感謝し、さらに変化し、お任せで生きて行こうと思っています。最後になりますが、毒がなくなれば腸も目も胃も元気になり、症状もないので薬も不要、いつも同じように元気です!原因は溜め込んだ毒にあって原因不明の病気というのはないですね。

 

追記・・

千島学説を取り入れて医者が見放した末期がん患者100人を加藤療法(卵と粉ミルク)で腸を復活させ、社会復帰させた加藤清氏の著書「ガン革命」、「ガン療法」「ガンとの共存」なども参考になります。

今回は主に血液理論になりましたが、病気とは心の持ち方や生活環境も含め広い意味での人工(不自然)と考えています。また千島教授の言う「健康とは気・血・動の調和」の生き方も大事ですね。

 

この日記にコメントする

千島学説と冷えとり」のコメント(12)

  1. じゅり より:

    千島教授の苦節を思うと涙が出る。
    でも真実はどんな圧力にも屈することない。

    すごいな、からだ。
    生きてるだけで丸もうけって
    千島学説を知ればこそなんじゃ。

    冷えとり始めて2ヶ月半で15キロ減のわたしですが、逆分化したのか貧血症状が良くなりました!

    分化と逆分化のバランスをコントロールしてるカラダさん。カラダの声を聞くことに集中しよう。

    今回の記事わたしのなかで保存版。
    何回もじっくり読みます。
    いそじさんの解説は非常に明快!シンプル!
    美味しいパンと気づきをありがとうございます。
    最近カムットリブレがキテます。

    • じゅりさんコメントサンキューです!
      そうね、真実は分かる人はわかるし、決して消えないよね。
      「いそじさんの解説は非常に明快!シンプル!」・・そう言ってくれると救われますよ。解りやすく端的に書こうとしたけど、、解って欲しい気持ちが大きくなって、またまたしつこく長くなっちゃいましたよ。
      土日に間に合うよう昨日の夜にスタバで打ち込んだけど、PM10時30分でもスタバは混んでて勤め帰りの人や学生がPCやら勉強してたりでいい雰囲気でしたよ。ちなみにスタバはディカフェのスターバックスラテのミルク少なめを飲むんだけど、ハーブティーも旨いね(^^)。。しかし、目の前に座ってたカップルがイチャついてて邪魔だったけど、羨ましくもあったしヤケた、、
      これから読み返して誤字をみつけなきゃあです。

  2. じゅり より:

    しつこく長いなんてとんでもない!
    それは愛だと感じる。
    誤字脱字気になりまへんでした。

    スタバではカモミールかペパーミント。
    いいですよね~。
    そのラテも美味しい。

    わたしも最近カップルが羨ましいっす~
    いそじさん。
    わたし、男と一緒に暮らすのがキツいんだ~
    結果バツイチ。
    でも自由で素敵な人生です。
    それで、いっか~☆

    内容がないよう。
    お疲れさまです!

    • ある女性の作家が恋愛とは性欲って言い切ってましたよ。
      それには納得しましたね。だってあれほど好きで大恋愛だったのに..時間が経ったら何も思わないどころか傍にいるのが嫌になっちゃった。ってのよくあるよね。そうなれば結婚て我慢だし、子供ができれば別れるに別れられないし、かえってストレスよね。
      その点、じゅりさんは勇気ある!バツイチ最高!(ワイもそれです)
      大恋愛もいいけど、、いつか冷めるし先が見えてるわけだし、どん底も待ってるし、、それでもとことんシャバの愛に溺れるのも若いうちはいいけど、ワイなんて繰り返したら疲れて死ぬべ((+_+))
      やっぱじゅりさんのように一人が自由でエエです。男と暮らすより人として魅力ある男子に出合いたいっすね。それもなかなか、、
      ワイも内容がないようで、、お疲れさまっす!

  3. むく より:

    「もし いそちゃん日記なかりせば、私の現在の身体(思考・思い・考えぐせなども)は全く違うものになっていただろう」と思います。冷え取りが健康法が(多くの方がそうであるように)「靴下いっぱい履くやつでしょ。やったことあるよ。あったかいよね。」で終わっていたかも知れません。ゾッとしますね(^^;)
    今回の千島学説をキッカケに私にとっての次の段階(小食)に入ろうと思います。“ついにその時が来たか”という気持ちです。ワクワクします☆
    いそじさん♡じゅりさん♡皆さま♡
    これからもどうぞよろしくお願いいたします♡LOVE♡

    • そうね、冷え取りは「靴下履いて毒を出す」なんだけど、最初はそうでも自分で考えて進まないと間違った方向に行くんだよね。死にそうになってるのに..早くなんとかしようと靴下を増やして20枚とかね。カラダの逆分化を理解して空腹時間を長くとるとかすれば、もっと合理的にできるしね。何せ自分じゃなくカラダが主体なんだわ。そこを間違えてる人は失敗するよね。カラダの動きのお手伝い、または邪魔しないことですね。
      自然な毒出し(と言っても辛いけど)が順調にできて無事に瞑眩も卒業ってなるよう自分なりに考えないとね。そうならない人も案外多いのは、カラダの勉強と自力で考えることが足りないんだわ。
      むくさんのようにワクワクしたり次に進める人なら全く問題ないけど、瞑眩の恐怖が強い人はかえって毒で体液が濁るし、周囲を巻き込んで、しかもなかなか毒出しが進まない。どうしてもできない人はムリにやらないで食や空腹時間を長くするのもいいかもね。もともとカラダは浄化×再生の動きしてるんだし..。

  4. みずな より:

    千島学説の記事のアップありがとうございます( ◠‿◠ )
    いそじさんの日記で千島学説を学んだことで、生理前の旺盛な食欲は、盛大なる逆分化前のエネチャージなんだろうか、なんて思うようになりました。あるいは、逆分化の穴埋め用…?生理すぎれば食欲もおさまるし、今日は添加物と油に気を付けてモリモリ食べてました。

    いそじさんの影響を受けて、千島学説、バシャールなど読んだり、マザータッチシャンプー始めたり、豆を煮て食べるようになりました。知らなかったことを知っていくことが楽しいです♪バシャールのいうワクワクは、私にとっていそじさんの日記に沢山つめこまれてました。毒出しが進むにつれ、いそじさんの日記からキャッチできることが増えていくようです。
    毒出しは、乾癬が拡大してどこまで陣地を広げるのやらと観察中です(-ω-)

    • うんうん、自分で考えていてとても幅広い冷え取りスタンスを感じます。広範囲に興味を持ってワンクッション置いた冷静な見方ができてるなあ~って。
      私も実はモリモリ食べますし、食べる量もカラダに任せてます。お腹が膨れればピタッと食べられなくなりますから。少食というよりも空腹時間が長いです。朝の5時からパン焼きでハードに動き出し、午後1~2時頃まで食べません。というか朝は毒出しタイムでお腹が空かないです。
      でお昼は適当です。昨日は用事で出たので大戸屋の「炭焼き親子丼」を食べましたよ。これ、旨いです!。エエエー!!って思う人もいるかもだけど、肩も凝らないし外食産業の店でもこれはセーフ。サイドメニューのおかかや豆腐も、しゃきしゃきキャベツもいいっすね!、でもこれに付いてくるドレッシングはアウトです。醤油とおかかで食べます。カラダがセーフの食を選んでくれますからね、こうして食を楽しむこともできますし、ワクワクと緩むのも大事ですしね..。で大戸屋からの..スタバで今回の日記を読み返し、少し訂正もしました。ノマドワークも楽しいです!、これは千島教授の「気、血、動」の気の部分に当たるかな。
      私もこんな感じで緩急つけて楽しくやってます。みずなさんもその調子で自らを観察しつつ考え、心地よい方向に流れましょ(^_-)-☆!!

  5. じゅり より:

    むくさんよろしくおねがいします。
    前向きでフレッシュなコメントされてますよね。
    過去のコメ欄で存じ上げておりました。

    今日は11月11日できりもよいし、
    税務署に開業届け出してきました。
    職員の方も親切だった。
    空もブルースカイ。

    弘前公園前のスタバにきてる。
    こどもたちからはなれて、ほっと一息。
    いそじさんの記事、ゆっくり読みかえしたい。

    今朝は盛大に一時間も寝坊したからね。
    家はガッチャガチャのまま。
    寝癖はナチュラルパーマということで。

    皆様よい1日を!

    • むく より:

      じゅりさん♡ありがとうございます。
      “前向きでフレッシュ”うれしいです!
      私も1人ビジネスをしています。
      この場に感謝しかないですね!
      ところで…同県生まれかもです☆

  6. みずな より:

    幅広い冷え取りスタンスだなんて嬉しいです^^
    興味の対象がころころ変わるからかなぁと思います。

    今はマザータッチを使い、かつてEMシャボン玉せっけんシャンプーを使っていた時以来の髪のつやさら加減の影響で、EMの書籍にわくわくです。
    体験して実感してやっと理解する気になるのだなぁとつくづく思います。
    そういった体験を、説得力のある文章でずっと表現しつづけてるいそじさんを尊敬です。
    体験談読み込んで潜在意識にインプットされてやっと行動に移せますので…(#^^#)

    大戸屋の炭火焼き親子丼おいしそうですね!今度たべてみます!!♪
    スタバでノマドも楽しそうです!
    緩急つけて楽しく心地よい方向に流れていきたいと思います~~~☆

    • あ、正確には炭火焼き鳥の親子丼で~す!(^^)
      ここをクリックして写真みてねん!。大戸屋はパネル注文だし気楽でエエです。有機の醤油もいですね。
      外食は気をつけてますがこれはセーフです。ご飯はもちもち五穀ご飯もあるけど、白ご飯の方を食べてます。外では美味しく食べて、またいそじ食で戻します。
      スタバがすぐ近くなので「大戸屋からの..スタバ」がキテます。たまに時間が取れるときにノートPC持参でブログを打ち込んでます。近いうち千島学説の続編、続々編も書こうと思ってます。あ、スタバはたまにならいいけど、ディカフェに入れてる泡立てミルクが気になるよね。見たら加工乳でしたね、植物性の油も入ってるかもね。なので飲むならミルクを少なめにしてもらうか、ハーブティーがいいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連する日記

PAGE TOP