イベルメクチン&パモキサン錠

みなさん、こんにちは! 感染が拡大してきたのでワクチン接種の圧もさらに大きく感じてきますね。 そもそもの原因はワクチン接種による変異種発生にあるようですが..。PCR検査もまるで正確性もなく疑問という専門家の声も出てるのにも関わらず、検査もワクチン接種も逆に勢いづいています。しかも治験も済んでないとんでもワクチンですから。ほんとに世の中、理不尽な流れになって来てますよね。 こうなれば国民がしっかりこの状況を理解して検査や接種をやめれば事は終わるのですが..いつからか?何も考えずに言われたまま従う人が多くなっているようで、これも困ったもんです。   で前回バンされたNOVOクリニックのシェディングの動画ですが、ニコニコの方にあったのでまたここにアップしときます。

2021_0708_あの注射の伝播障害って、ご存知ですか?

 

それで接種者からのシェディング(毒受け)も深刻で、スパイクタンパク用のレメディー「MT)サポートφSpike」がおすすめです。購入など詳しくは過去の記事「接種者からのシェディング」をご参考下さい。またワクチンを接種した方も三社別のレメディーがアップしてあります。

 

それと現在、感染力の強い変異種で感染拡大が起きています。ご心配の方はイベルメクチンを手元に準備しておくといいですね。副作用の少なく感染後、重症化する前に規定量を飲むとほとんど治癒するそうです。しかし日本ではまだ許可されてないので、海外からの取り寄せにかなりの時間がかかります。 お急ぎの方は日本で販売されている「パモキサン錠」という蟯虫駆除薬もイベルメクチン同様に効果がありそうです。こちらの薬はブログ人気No.1の伊勢白山道さんが紹介していて、アマゾンなどで販売されていますのですぐに入手できます(各々の購入先は薬品名のリンクを御覧ください)。

 

 

伊勢白山道さんのブログより・・ ぎょう虫駆虫薬「パモキサン錠」と、抗腫瘍効果の関係性について。 蟯虫駆除薬として知られるパモキサンが、高い抗腫瘍活性を示す事を見いだしたと、 明確に論文で明記されています。 駆虫効果によって、腫瘍形成の阻害が起こるという検証です。 腸の健康は、腫瘍形成にも影響すると見られます。 「パモキサン錠」と「イベルメクチン」を比較しますと、 ・ 両方共に、腫瘍形成への効果が検証されている。 ・ 世界中で「イベルメクチン」が有名で求められていますが、 ・ 入手の安全性の意味も含めたトータルバランスでは、 国内生産の「パモキサン錠」が有利かも知れません。 私の個人的な感想は、今は、 「パモキサン錠」>「イベルメクチン」です。 日本だけの秘密にしておきましょう、笑。

 

イベルメクチンもパモキサン錠もどういうわかけか?WHOではワクチンのみ推奨しています。現在はコロナ感染で高熱が出ても病院をたらい回しにされて、その間に亡くなる人も出ています。佐藤製薬のパモキサン錠もコロナ用としては承認されていませんが、こういったものを手元に置いておくのも重症化予防対策にはなるかと思い予防用としてアップしました。佐藤製薬は以下の案内を出しています。あとは自己判断にてお取り寄せ下さい。パモキサン錠の適正使用について

 

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1件のコメント

  1. シナモン より:

    わーすごい情報です。
    早速取り寄せます。
    そうですよね、波動を上げないと免疫力も低下してしまいますもんね。
    いつもありがとうございます。

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