いそじ流健康の秘訣・・その5(自分食への自信)

その5です。今回は食についての集大成です。

冷え取りの本格毒だしを越えて、明らかに変わったのが食と腸です。毒出しとともに食は自然に変わって行き、豆や野菜や芋類がメインになってご飯は食べなくなりました。同じ炭水化物でも白米や麺類はカラダ(膵臓)に負担になり、また玄米菜食で控えていた卵や乳製品やバターを毎日食べるようになった。あとで書きますが毒出しで変化したいそじ食が末期がん患者を救った命の食と似ているのには自信が湧いてきます..。

 

お通じも一日一回、目覚めると決まって毎朝あります。なのでお通じの乱れ(外食など)で食もチェックできるようになり、また体液浄化とともに食は自然と抗酸化食に変わった。腸が回復して免疫力も高まって安心感も湧き気持ちも落ち着いた。要は..体液浄化によって「自らの食への固定観念の浄化」も生じるということです。

 

これが現在の私の夕食です。もう何年もこんな感じですがおいしくて飽きません。

カボチャやひよこ豆はよく食べるので全粒パンは一切れか半分です。しかも食後のスイーツとして好物の「あんず&プルーン」にバターを塗って食べてます。カラダが悪かった頃は食後に市販のケーキでしたから、体調もおかしくなるわけですね。飲み物はミルクを入れたジンジャールイボスティー、ミルクも胃腸にいいですね。

 

外食のサラダってドレッシングを食べてるようなもんで、その植物油が問題です。体内で酸化もするし、熱を加えれば毒が生じます。毎日食べればそれが溜まって行きます。焼き魚の油も同じです。思えば..冷え取り5年目ぐらいで砂利のような細かい便がたくさん出たのは体内に溜まった植物油では。私のサラダは..食べる30分前に玉ねぎ小1個、トマト、じゃこ、焼海苔を醤油と甜菜糖少々とレモン汁を混ぜ(玉ねぎがしんなりして甘みや旨みが出る)、これを小松菜や他の野菜と混ぜ合わせます(甜菜糖や玉ねぎはオリゴ糖が多く、腸が元気になります)。

 

卵は手作りのギーで目玉焼き。途中で味醂と醤油をかけて出来上がりです。

夕食には毎回これを食べてます。卵は一日に2個は食べますね。それとチーズ、アボガド、全粒パンを少し。チーズは添加物表示がなくても怪しいのが多いので安全なよつ葉や長門牧場のをチーズを食べてます。ちなみにこのいそじ食は夕食のみ、お昼は外食を楽しんだりもしています。もちろんカラダに悪いものは食べません。

 

ひよこ豆、かぼちゃも毎日たくさん食べます。これは腸にとてもいいですね!。

毎日食べ続けると2~3年すると腸が確実に変わります。あれこれ食べるよりも自分のカラダが選ぶもの(これはおいしくて長く食べ続けているもの)を続けると腸が甦り、マグネシウムが豊富に取れますからココロも落ち着きます。味付けはトマトを入れて味醂と醤油とオーサワ野菜ブイヨン(顆粒)とクミンです。ブイヨンは水分のない顆粒が酸化しないのでおすすめです。酸化は病気、老化ですからね。

 

油はバターやギーなら積極的に使ってOKです。腸にいいし、これらの良い油(飽和脂肪酸)は元気な細胞をつくり毒出しやエネルギーのモトにもなります。脳細胞も活性化し体中の血栓予防にもなります。良い油はカラダに必要なんですね。かつて私が病気の問屋だった頃は、植物油(リノール酸)がカラダに良いと言われていたのでバターは一切とらず、今とは全くの逆をやっていました。ケーキや菓子類にもよく食べ、悪い植物油で胃腸をすっかりダメにしました。体液は酸化してかなり濁っていたようで、血圧は60-80でしたね。最後は両方の卵巣に大きな腫瘍をつくったり、悪い植物油のとりすぎで胆のう炎(胆のう:油の消化液を出すところ)にもなって寝込んだり、腸も弱り便秘は当たり前でした。当時のボロボロのカラダは植物油が主原因と思います…。

 

卵巣の両方を摘出で40歳で老化すると言われていたのが..あれから薬を一切やめて、激しい長い毒出しを経験し、植物油をやめてギーやバターを積極的にとるようになり、豆やかぼちゃや乳製品や卵を食べて、長い時間をかけてやっとカラダは甦りました!。便通が毎朝きちんとない人や便が臭い人は、食べるものが間違っています。植物油や白米などは便秘します。またチョコレートの油も便秘になります。チョコはやめて油を抜いて粉にしたココアなら抗酸化でカラダにいいですね。植物油で唯一飽和脂肪酸なのが抗酸化のココナツオイルです。植物油はやめて炒めものなどにはこれがおすすめです。アマニ油もエゴマ油も熱を加えると一部が毒になります。ギーもココナツオイルも常温保存でいつまでも酸化しません。

 

ここで前回もお話した加藤療法のことを書きますね。

現代医療は..ガンの手術で弱ったカラダに放射線や抗がん剤治療をし、手の施しようがなくなると医者は見放します。その瀕死の患者を引き取って一緒に寝泊まりして多くの末期ガン患者を治した人が整体師の加藤清氏です。その療法は..卵と粉ミルク、そして少食でした。多くの患者を社会復帰させた加藤氏の著書は「ガンとの共存」など参考になりますが今は手に入りにくいようです。他の本も参考になるので読んでみて下さい。加藤療法を唯一取り上げた主婦の友社ではこんな本も出してます。激しい暝眩で食事ができない人は粉ミルクがいいですね。

 

末期ガン患者を治した加藤療法は..千島学説をもとにしています。それは..教授が発見した逆分化と分化を取り入れたものです。逆分化とは..空腹時には組織が溶けだし血に戻るしくみ(これは血液の一定量に保つカラダの生命維持の動き)です。しかも毒の部分から先に溶け出すそうです。ガンも病的細胞ですからいち早く血に戻り、浄化されると千島教授は多くの実験を重ねて説いてます。これこそが冷え取りの毒出しであり逆分化なんですね。加藤療法は逆分化でガンを溶かし、粉ミルクと卵で造血をし、多くのガン患者を救いました。加藤氏はガンは20日もあれば治癒して行く、抗がん剤や手術で瀕死の人も治癒力で治る!と言っています。ですから何もしなければガンはもっと簡単に治るということです。

 

加藤氏は最初は玄米スープを飲ませたそうですが結果が出ないので、ふと赤ちゃんの粉ミルクと完全栄養食の卵を思いついたそうです。それを患者に与えたら瀕死の患者が徐々に回復し、同時に千島学説の逆分化と分化の療法で100人の末期ガン患者を社会復帰させた。加藤氏は..「栄養の摂りすぎもガンが大きくなってしまう。造血と逆分化の調整こそがガン治癒のコツ」と言います。私たちも空腹(逆分化)と栄養摂取の両方が大事ですね。

 

私も逆分化で毒出しを越え、自然とミルクや卵を好んで食べるようになったんですね。食は昼と夜の2食で朝は生くるみとカフェオレ(デカフェ)です。腸が整えば栄養吸収も良くなるので食べすぎもありません。間食はせず空腹時を長くとっても平気なカラダになってますから、日常も加藤療法に似た生活になっていたようです。

いよいよ「自分食への自信」もついてきて、この先の変化が楽しみです。あとは運動とこころの持ち方、日々の反省も大事ですね。

 

かつての私のように「手術や内臓無力症や便秘がひと月続いた」..という動かなくなったカラダも確実に甦ります!。また病気を経験したおかげでかつての食や生活との比較もできました。今年で冷え取り24年目、長かった毒出し体験でここまで辿り着けたのは、やはり千島学説との出合いが大きいです。そしてカラダの逆分化と分化のしくみを知り、納得し、自分でも「逆分化の毒出しと食による造血」が意識できたことがラッキーでした。

 

いくら健康番組の食を真似ても土台ができてなければダメですね。しっかり浄化して、きれいな血を造るカラダのカが甦らなければ土台はいつまでもできません。またアタマに染み込んだ食の固定観念を見直すことです。食は浄化したカラダに聞くことです。自分食が決まればカラダはどんどん動き出します。これがカラダと一体になることかと思います。そこからは病気の心配も湧きません。カラダって自分次第でどうとでも変化して行くありがたい存在でした!!。メチャクチャした分、毒出しで償いをして今やっとカラダから幸せ感が湧いてきます。私は遅ればせながら..人生の出発点に戻れたようです・・。

 

それでは集大成シリーズはここで一旦終わります。みなさんもカラダと一体になって自分流の冷え取りをしてくださいね。私もまだまだ冷え取りの身、カラダの変化を楽しみたいと思います。なのでまた書きますね。

 

 

追記・・

千島教授はミルクについて..成分の乳糖が腸まで届いて乳酸菌を増やすので腸に良いと評価しています。

 加藤療法では粉ミルクと卵の他に、五健草、バイエム酵素なども栄養補助に使われたそうです。

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いそじ流健康の秘訣・・その5(自分食への自信)」のコメント(18)

  1. いそちゃん、いつも色々な情報をありがとうございます。実は最近胆石があることがわかりました。それも沢山。きっかけは腹痛と吐き気です。病院では手術で胆嚢を摘出と言われました。私としてはそれは避けたいのです。いそちゃんなら良い考えをお持ちではないかと思い、これを書いています。助けて、いそちゃん!

    • い、いきなり胆のう摘出はヤバイっしょ!
      今は外部から刺激を与えて粉砕したりもできるし、どうしてもというならカラダに負担ない腹腔鏡手術ってのがあるのよ。メスで開腹せずにお臍から細い器具を入れて取り除く方法なんだわ。
      でも原因は体液の汚れ、ここにも書いたように悪い油の摂りすぎ、あと食べ過ぎとか甘いものの中性脂肪とか、アルコールとか、、きっと心当たりあると思うけどね・・。胆石も胆汁からできるんだし、もとは体液がドロッとしてて、それが結晶化するんだわ。私もひどい胆のう炎やったのでその辺は詳しいのよ。もっとひどくなると激しい吐き気と頭痛で一週間は寝込むのよね。
      それで私はいい町医者に出合って、油を一切摂るなって言われたのよ。例えば魚は油のないタラというようにね、それ以来30年以上、揚げ物を食べないとか気を付けてるけど、それで完治したのよね。私のは胆のう炎だけど、原因は似たようなもんだと思うよ。
      心を改めて、ここの書いたように油もの(植物油)は一切摂らないこと(バターやギーはOK)、甘いものもダメ、食べすぎはしないことですね。これを機に今までの食生活を反省しないとさらに悪化するので頑張りましょ!!。
      カラダって食べたもんが血になって細胞になって胆のうにも胆石にもガンにもなるわけですよ。モトは自分が口から入れるもんなんだわ。あとストレスもあるけど、カラダをまず第一に大事にしましょ。体液が汚れてなければストレスにも強くなるしね。結石で胆管(胆のうから十二指腸あたりにつながってて、油の消化液の胆汁が流れ出る細い管)が詰まるとか緊急じゃなけりゃ手術は最後の手段でいいんじゃあ。心配なら別の病院でもよく検査してもいいよね。
      胆のう摘出を避けたいなら食で治しましょ。私ならそうするけどね。いくら患部を切除しても原因を治さなきゃキリないよね。

      • いそちゃん、こんなに詳しく書いてくださって本当にありがとうございます。実は、いろいろな検査の結果、もっと深刻な病気かもしれないとわかりました。これからまだ検査をするのですが。揚げ物はもともと食べないのでもしかすると甘いものの食べ過ぎかな。胆石は相当の数があるそうです。体液の汚れですね。いそちゃん、本当にありがとうございます。また、質問させていただくかもしれませんがその時はどうぞよろしくお願いいたします!

        • 甘い物といってもケーキやお菓子のクリームってあるでしょ。あれがかなり悪い業務用植物油を使うのよね。あとストレスや運動不足も原因になるけどね。とにかく代謝を良くしないとね。
          あまり落ち込まなくて大丈夫!最悪、胆嚢をとっても食を正せば元気になるし、胆管は残るからまた胆嚢も再生すると思うよ。カラダって凄い再生力あるのでね。ワタシも卵巣の両方を取って、ダメかとおもったらずっと生理があって今も元気だしね。カラダ力を信じましょ。
          どうしても手術が必要ということなら受けて、あとは集中してカラダをケアしたら、その方が早く完治する場合もあるので冷静に考えましょ。これを機会にカラダをもっと元気にすればいいよね(^^)v

          • またまた優しいお返事をありがとうございます。いそちゃんの優しさ、励ましが身にしみます。本当にありがとう、いそちゃん!

  2. みっぱら より:

    いそじさんお久しぶりです!
    二人目は7ヶ月になり日々子育てに奮闘しております(^.^)

    今日は自分では決めかねていることがあり相談させていただこうとコメントしました。

    今歯の治療をしているのですが、虫歯が神経のそばまできているのでドックスベストセメントというもので治療をしています。
    治療にかなりの痛みがともなうので麻酔が必要になります。そこでふたつの歯医者で迷っております。

    ひとつめの歯医者では一般的な薬剤の麻酔を使用、セラミックでのかぶせもの

    ふたつめの歯医者ではレーザー麻酔(薬剤が体に入らない)、滅菌水での治療、プラスチックのかぶせもの、1万円ほど高い

    授乳中ということもあり麻酔が体に入ることに抵抗があります。しかしひとつめの歯医者では麻酔をすることで神経の鎮静になり再発が防げると言われ悩んでいます。

    いそじさんは薬剤の麻酔についてはどう思われますか?またセラミックとプラスチックではセラミックの方が体にいいのでしょうか?

    以前歯の治療の話をされておりとても参考になったのを覚えておりいそじさんにアドバイスいただけたらと思いました(^.^)
    お願いします!!

    • 麻酔の害は全身麻酔ぐらいだと心配だけど歯の麻酔なら私も結構やりましたよ。レーザー麻酔があればそれにするけど、こっちはそんなのやってないですね。
      かぶせものはセラミックの方がいいよね。
      でも授乳中なら安全第一でレーザー麻酔の方だね。しかしプラスチックなのに1万も高いのはレーザー麻酔は保険が効かないのかな。

  3. みっぱら より:

    早速のコメントありがとうございます!
    今は授乳中で妊娠中ではありません。わかりずらくてすみません(><)

    料金設定がが歯医者によってまちまちで、ひとつめはセラミック料金のみでドックスベストは無料でできる(保険適応の詰め物ではドックスベストはできない)
    ふたつめはドックスベストの料金自体が高くレーザー麻酔の料金もその中に入っています。

    ひとつめの歯医者で言われたのが、薬剤の麻酔は5~6時間で排出され、母乳にもほとんど影響がないということ。信じて大丈夫でしょうか?

    • すみません、授乳と妊娠を勘違いしました。
      麻酔が5~6時間で排出と言っても人それぞれだし、大事をとって母乳を1~2日は飲ませないとか、またはベビー豆乳(三育のソイヤラックネオ)とかもアリよね。7ヶ月なら離乳食を食べてる時期だもんね。
      あとドックスベストって良さそうだけどあとで痛みが出る人もいるみたいね。いずれにしても腕のいい、ちゃんと治してくれる歯医者さんを選ぶことよね。それと歯科用ÇTがあるとこがいいね。神経がセーフの奥歯なら一日で詰めちゃうセレック治療(削らない、痛くないセラミック治療)ってのもあるけど..やってないのかな?保険外だけどこれだと長持ちするんだけどね。
      まあ、予算無しで選ぶならプラスチックよりも断然セラミックよね。

  4. みっぱら より:

    ドックスベストでないと神経を残せないとのことで選択しました!

    「麻酔はヤバいっしょ!」なんて言われるんじゃないか?と思ってましたが(^.^)

    母乳を事前にしぼって冷凍することにし、ひとつめの歯医者でセラミック治療を受けることにします!
    ありがとうございましたm(_ _)m

  5. こんにちはー、お久しぶりです。

    いそじさんの食事等の集大成。参考にしてます。
    夏以降、痒くて痒くての瞑眩が始まりました。足首から始まり、ふくらはぎ、膝、太もも、腰と段々と上がってきて、やっと最近痒みが和らいできました。
    お風呂に入ると痒くなり、お風呂から出ても、ずっと痒く、お風呂から上がるとじんましんになり、
    痒みが増してましたが、収まりつつあるので、一息つけそうです。
    前に比べたら可愛いものです。

    しかし、やっぱり気になるのが、掻きむしった跡です。こればかりは中々治らず、冬なので服装的には気になりませんが、子供が大好きなお風呂屋さんなどに行くのが気が引けます。
    傷跡が早く治りそうな、物がありますか?
    現在はミネラルの液を塗ってみたり、ビワの葉のエキスを使用してみたりしてますが…変化はない気がします。

  6. yuuuさんこんにちは~~(^^)/
    痒みってのは食と関係がある場合が多いよね。
    過去の瞑眩なのかね、または今食べてるもんが影響してるとか??、、
    んで掻きむしるよりもハーブの化粧水なんかいいよね。痒みは皮膚の酸化なので還元するものならなんでもいいよね。もち、抗酸化食も大事。かぼちゃやアボガドも多くたべるといいね。
    痒みは掻きむしるともっと痒くなるのでハーブの保湿化粧水なんかいいね。それと痒みの原因は乾燥も大きいので保湿をしっかりね。私は今はロゴナの保湿化粧水を使ってます。スプレーに詰めてたくさん顔に散布、冬もクリームは使わずそれだけです。安価で安全でグリセリンも入ってるしまあまあ潤うってるかな。http://amzn.asia/d/5WA85eP

  7. ハーブですね!ありがとうございます。
    抗酸化食を意識してみます。
    夏の暑さで少しアイスとか食べてましたので、それかもしれません。ロゴナもチェックしてみます。
    また前に使っていた、月桃もまた使ってみます。
    ありがとうございます

    • 月桃もいいね!ワタシまだ月桃石鹸使ってます!

      • いそじさんこんにちは。
        早速。月桃の化粧水を買ってつけています。
        少し傷跡がよくなっている様な気がします。(^^)
        まだ痒みはありますが、以前ほどではないです。夏の間に溜まった毒かもしれませんね。

        最近、ストレスを感じる場面が多々あり、胃の調子が悪いなぁと感じていましたが、ここ数日は寝る前になるとかなりの胃痛に襲われるようになりました。

        奥歯の奥のほうから、喉や胸、みぞおちまで痛いので、逆流性食道炎では無いかと思っていますが、わかりません。

        ずいぶん前に胃を壊して何も食べれない様になった時があるので、(多分、胃潰瘍かな。牛乳とヨーグルト、少しの野菜で乗り越えました。)
        その時の瞑眩が出始めたのかなー?と思い、あったかい牛乳で乗り越えようと思います。食べれるときは卵もよいかな?と思っています。
        靴下も親指が両足とも一気に穴が開きましたので、消化器系の瞑眩かもしれません。

        また気を引き締めて、生活し。食生活の見直しも頑張ります。

        • yuuu酸、こんにちは!
          体調が悪そうやね。
          寝るときの胃痛が長く続けばかつての胃潰瘍の毒出しですね。胃に上がってくる酸は毒出しなので吐けると痛みも消えるんだけど、医学的には逆流性胃炎というけれど、そうじゃないんだわ。胃腸の組織に溜まってた毒がジワジワと出てきてるだけなんですよ。
          痛みはコンニャク温シップを患部に乗せればすぐに和らぎますよ。あとはミルクやトマトスープで中和するのも痛みが和らいでいいよね。それと寒くなってきたので足元や腹部が冷えないようにね。
          ケーキや菓子パンなんかの甘いものや油もの、酸化物の毒出しなので食の見直ししましょ。ただし毒だし中はどうしても甘いものが欲しくなるので抗酸化な甘いものにするといいね。ドライフルーツとか、あと手作りプリンなんかもいいね。悪いものが全部出てしまうと胃はかなり丈夫になって胃炎とか起こることはないんです。なので毒出し頑張ってね。
          ストレスが長く続けばこれも胃に来るよね。我慢せずに自分を大事にしましょ!!(^_-)

          • コメントありがとうございます。

            今のところ吐き気はないですが、痛くなったら吐いてみたいと思います。

            いつもはほとんど甜菜糖とバター、卵を使ったものを作っていますが、夏にずいぶんと市販のアイスを食べてしまったので、また食を見直して頑張ります。

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